オダマキいろいろ

紫オダマキ
↑は家で一番古いオダマキです。引っ越してしばらくしてともだちにいただきました。ミヤマオダマキの色ですがかなりの高性です。短命なオダマキなのにもう8年くらい生きていることになります。

ピンクオダマキ
とんだタネから自然に育ったオダマキです。形は上の紫のオダマキと一緒ですが色が愛らしいピンクです。

八重オダマキ
八重のオダマキもたくさん持っていたのですが、今年はこれひとつになりました。
「樺太八重オダマキ」という仰々しい名前でしたが、バロー系だと思います。
柔らかい色あいが大好きです。
オダマキ | comments (2) | trackbacks (0)

コメントをどうぞ


コメント

オダマキ、かわいいですよね♪
この時期になるといろんなオダマキが欲しくなってしまいます。

我が家ではなぜか、ハダニがすぐわいてしまって。。
きれいにたくさん咲かせているお宅はうらやましいですね。
つぶら | 2005/05/03 09:03 PM
オダマキってかわいいですよね。
8年も生きてる株があるとは、つぶらさんのおうちがとてもよく合っているのですね。
うちのご近所でもこぼれ種なのか宿根なのかわかりませんが、たくさん咲かせているお宅があり、うらやましいなと思って見ています。
みー | 2005/05/02 09:58 PM

trackback url

http://iroha.s7.xrea.com/t/sb.cgi/73

trackback

ブログの紹介とお願い
こそっと時々記事書いています。
コメントを書き込んだにもかかわらず反映されない時は、恐れ入りますがリロード(再読み込み)を試してみてください。
当ブログ内の画像・文章を他に流用することを禁じます。無断でリンクもお断りします。
カテゴリー
アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
プロフィール
そのほか
recommend
NHK趣味の園芸 育てて楽しむ 山野草のすべて (生活実用シリーズ)

NHK趣味の園芸 育てて楽しむ 山野草のすべて (生活実用シリーズ) | 富澤 正美

実は図書館で借りただけでまだ買ってないのですがこれをひとりの方が書かれたというのがスゴイです。

recommend
最新版 山野草大百科

最新版 山野草大百科 |

ものすごくマニアックなものでなければこの1冊で山野草栽培はOKという感じです。