19日に行った和泉葛城山にて。

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マタンゴの群れ。

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スギゴケの林。

おまけ。

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こら、野辺(?)!

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たわけ者たちの痕跡。

しかし、この者達もすでに熟年。あるいは鬼籍かも。
痛かったね。ごめんね(人間として)。

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いえ、意味はないけど。

追記。
1982年は私が大学に入った年で、赤や青、紫みたいなはっきりした色合いのアイシャドウがはやってた。
春キャン時は赤いアイシャドウが確かウリだったと思う。
私は普段はお化粧はしないけど赤いアイシャドウを買おうとして、「一重の人ははれぼったく見えますよ」と青を勧められた。
(一重じゃないよ、奥二重だよーーと主張する勇気はなかった)

大学の水泳実習の時は、みんな猫も杓子も紫のアイシャドウだったな。「すみれ September Love」が流行ってた。

2週間くらい前からロクちゃんの口元が変。
気がつかなかっただけでその前からかもしれない。

夏はロクちゃんの温室内が40度を越えることが多く、真夏には食欲旺盛になるイグアナなのにごはんを残すことも多かった。
気候が落ち着いてきてもロクちゃんの食欲が増すことはなく、口元にネバネバがついていたりするのでマウスロット(口内炎)のなりかけかも?と温度の維持に特に気をつけていたんだけれども。

1週間前には口元は膿と漿液の乾いたものと血でガビガビ。
ごはんも夕方になってしおれた葉っぱしか食べない(たぶん、新鮮なしゃきしゃきした葉っぱは口が痛いのだろう)。

ようやくイソジンをつけた綿棒で消毒。でも1日1回だと翌朝にはまたガビガビ。

食べないと悪化する一方だろうし、どうしよう。

とりあえず、爬虫類用の口内炎の塗り薬をネットで買って、いま到着を待っているところ。
イソジンの消毒は1日2回にした。
野菜だけだとしおれるまで食べないので、いつもより傷に当たりにくいように細かく野菜を切って、その上にイチジクを薄く切ったものをトッピング。
ロクちゃんは果物に目がないので朝からごはんを食べてくれるようになった。

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↑今日の様子。腫れているし血もにじんでいるけれど、ちょっとよくなってきたのかなぁ。。。

ナナちゃんのときにこんなひどいマウスロットになったことはなかったのでうろたえてる。
ロクちゃんももう11歳だし、暑さで抵抗力が落ちちゃったのかもしれない。早く治ってほしい。

JIN、いつもコンビニで立ち読み(立ち読みしちゃダメですね。でもコミックスは買ってるから許してね)してるんだけど、このごろあんまりコンビニ行かないので2回くらい抜けちゃって。

前に読んだ時は、咲さんのお兄ちゃんの親指が吹っ飛んだとこで。
でもな、海外留学するって言ってたし、安道奈津(だったっけ)の娘さんも惚れてるみたいだし、ここは危地をすり抜けるよな、なんて思ってて。
それで、先週金曜日にコンビニに入った時立ち読みしたら突然お兄ちゃんの葬式してんの。
そりゃないよーーー。それに咲さんもなんか死にそうになってる。
緑膿菌感染でペニシリン効かないという。
なんじゃーーこれはどーなるのかーーーっ!!

土曜日ひさしぶりのちょっと遠い本屋に行ったら、親指吹っ飛びから葬式につながる回の本があって。

で、今日コンビニに行ったんだけど新しい号があって。

JIN、まだミスミシュンサイ信じてるのか。おまえはアホか。
…と思っていたら


ふふっふふっふふっふっふっふっふ…

やたーーーーー

(戦争も死刑もキライだけど天誅は喜ぶやつ)

しかし、いよいよクライマックスだ。
しかもユーレイつきだ。