140214

夫が予約してくれたので、誕生日に明日香の「cafe ことだま」でランチをいただいた。

めぬーは以下のとおり。

・白菜とレモンのサラダ
・赤かぶのポタージュ
・菜の花とキムチの
 ごま和え
・大和肉鶏の赤ワイン煮
・豆腐とネギのオムレツ
・大根の和風ステーキ
・黒米ごはん
~しいたけのおかず味噌
・ヨーグルトムース
~あすかルビーのソース
・お飲みもの
 (コーヒー/紅茶)

140214a
サラダとポタージュと。
ごま和えと赤ワイン煮、オムレツ。

140214b
大根のステーキ。

140214c
コーヒーとヨーグルトムース。
(イチゴのところは夫に食べてもらった)

140214d
古臭くてオサレな店内(ほっこりという死語?を使うべき?)。
客席と客席の間隔が広いのが、人と近いのが苦痛な私にはとても楽でよかった。

この日はよりによってものすごく寒かったけど、よい時間を過ごせました。半世紀記念だもの、こんな日があってもいいよね。

たのしいことをたのしくエントリーするだけの元気に欠けるので、もうちっと元気になってから書くことにする。

こないだの雪は翌日土曜日の午前中には溶けて、夫は車で通勤ができました。ご心配おかけしました。

東京の雪は私が5歳の時ぶりの大雪だったようで、子どものころの雪遊びの写真があったのでアルバムひっくり返して見てみたんだけど、どうも私が7歳のときの写真みたいで大雪の写真じゃなかった。
奈良の平野部は東京よりずっと寒いけど雪は東京よりずっと珍しいので遠出をしない我が家のようなウチ(ビンボったれ)は雪の装備など車に持っていないしほんとパニックになっちゃう。

こんな雪のないところから冬季五輪のメダリストが出るとはびっくりした。しかし、モロ御所弁ww
(高校時代の友達はほとんど御所の子だったので)

もらったハガキのことでずっとくよくよしている。
私は特殊なボディスーツを着ているので人と仲良くすることができません。内側にイラクサのとげかなんかがついてて誰かと仲良くなろうとするとそれが体に刺さって死の苦しみ。
・・・そういうたとえ話してもわかんないひとにはわかんないんだろう。

で、写真を貼っとく。
140212
↑今だけじゃなく、いつも熱いラーメンでお願いします。

今日、ハガキをもらったのですが、追伸に、「今週はノロウイルスでダウンした」とか書いてあって、うっかり読みすごしていたんだけど、後から考えたら、ノロウイルスって空気中で1ヶ月くらい生きるっていうし、10個のウイルスを取り込んだだけでも感染するというし、これってもしかしてバイオテロですか!?

2重の意味で不幸の手紙だったわ。
まぁ、明日か明後日私と夫が発症しないように願っております。

鈍感な人が最後に勝つ!? カウンセラーが語る、あえて“鈍感”に生きるための3つの言葉
インフォシークニュースのページから。

■聞きたくないことは聞き流してしまう
 人からの注意やアドバイスは、基本的には真剣に耳を傾けるべきです。しかし、時には聞き流してしまうほうがいい場合もあります。ただ感情的に怒鳴り散らされた場合だったり、単にいちゃもんをつけられている場合だったり、嫉妬心からものを言われた場合だったり。このようなときに相手の話をしっかり聴いても、得るものはありませんし、真に受けていちいち落ち込んでしまうのも良くありません。
 そんなときは、聞いているふりをして軽く聞き流す程度がもっとも良いのです。

■コンプレックスは自分の個性だと考える
 「容姿が良くない」「話が下手」、そういったコンプレックスに振り回されて、感情を乱してしまう人は多いはずです。そして、そのコンプレックスは恋愛や仕事に対してもしばしば悪影響を及ぼします。

 コンプレックスとは「自分が他人より劣っている部分がある」という感情です。しかし、本当に「劣っている」のでしょうか? 自分自身で劣っていると決めこんでいるだけではないでしょうか?

 「劣っている」のではなく、「自分には他人にはない特徴がある」と考えてみましょう。比較してネガティブになるよりも、自分の個性として受け止め、堂々としているほうが、魅力的に映るはずです。

■相手の心を読みすぎない
 人間は相手の心を察して、思いやりを持って動ける生き物です。しかし、相手の心を読みすぎるのも困りもの。なぜなら、自分の心が相手に振り回されてしまうという事態になりがちだからです。

 もし相手が悩んでいる様子を見せているときに、「もしかしたら自分のことで悩んでいるのではないか?」といった具合に、よけいな考えにまで及んでしまうと、自分まで落ち込んでしまうことになりかねません。

このごろ、こういうことがだんだんわかってきたよ。
そして、私が人に嫌われないようにすることが全部、これらと真逆だったってww
・・・でも、わかっちゃいるけどやめらんない、んだよなぁ。