気を張りっぱなしではいられないものだけど、犬の経過がなんだか足踏みっぽいのも心配で、庭仕事に集中できたら違うんだけれど、犬の世話もあるし、なんか元気がしゅるしゅる抜けてる。

最悪は眼のインプラント(シリコンボール)が活着せず、眼球摘出手術になってしまうこと。あんまりないことらしいけど、もしウチの犬がそうならどうしよう、とわけもなく考えたりして。

今日は夕方に、犬の眼を拭くコットンがなくなっちゃったので慌てて買いにいったんだけど、気持ちがうわついてるので、事故起こしたらいけないと思って、落ち着け落ち着けと心で言いながら往きは走って、帰りは、私が辛気臭い顔してたら犬が堪えると思って、笑って笑ってと言いながら走った。

笑わんと。

140614
ツルコケモモの鉢に居候の(多分)カンサイタンポポ。
笑え~

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