雪割草にかまけつつも、星野源まつり。
28日にフラゲで尼から、「逃げ恥」DVDBOXが届いたので(買ってしまったのだ・・・だって特典画像があるというし、何より8話を消してしまったという痛恨のミスが痛かった・・・)、毎日それを見て恋ダンスも踊ってる。
そして昨日はエッセイ集「いのちの車窓から」が届いたので、雨予報の今日まで封を開けずに、今日午後から読んだ。
読み終わってから無性に「SUN」が聞きたくなって、イヤホンで大音量でエンドレスで聞いていた。
也々の仏壇を見たら泣けてきた。
也々への思いを、胸がちぎれるような思いを、柔らかい布で包んでもらったようなこの一年。
あの時、どこかのお店で、有線から流れる「SUN」を聞いてから始まったのだ。


いつか終わるから、踊る。今。

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