とってもりっぱなPrimula malacoidesの苗をいただいたので半分ほど今日植えた。

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外側から見たウチの門までのアプローチ。

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3株植えた。すきまにはもう少し気温が下がってからチューリップを2球ずつ植えるつもり。

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4株植えた。5株植えようと思ったが株張りがいいので1株減らした。

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まだ残っているので植える場所を捻出する。でも他はかなり悪条件下になるだろう。

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ガーデンシクラメンを5株夫がもらってきたので他に苗を買って寄せ植えした。それより前にはやはり夫が職場の人にヘレボルスのダブル交配の苗を1ダースもらってきて、それはまだポットのまま。
急ににぎやかな庭になった。重いプランター運ぶの骨折れるけど庭仕事はやっぱり楽しい。

みなみなさま、どうもありがとう。

19日に行った和泉葛城山にて。

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マタンゴの群れ。

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スギゴケの林。

おまけ。

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こら、野辺(?)!

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たわけ者たちの痕跡。

しかし、この者達もすでに熟年。あるいは鬼籍かも。
痛かったね。ごめんね(人間として)。

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いえ、意味はないけど。

追記。
1982年は私が大学に入った年で、赤や青、紫みたいなはっきりした色合いのアイシャドウがはやってた。
春キャン時は赤いアイシャドウが確かウリだったと思う。
私は普段はお化粧はしないけど赤いアイシャドウを買おうとして、「一重の人ははれぼったく見えますよ」と青を勧められた。
(一重じゃないよ、奥二重だよーーと主張する勇気はなかった)

大学の水泳実習の時は、みんな猫も杓子も紫のアイシャドウだったな。「すみれ September Love」が流行ってた。

2週間くらい前からロクちゃんの口元が変。
気がつかなかっただけでその前からかもしれない。

夏はロクちゃんの温室内が40度を越えることが多く、真夏には食欲旺盛になるイグアナなのにごはんを残すことも多かった。
気候が落ち着いてきてもロクちゃんの食欲が増すことはなく、口元にネバネバがついていたりするのでマウスロット(口内炎)のなりかけかも?と温度の維持に特に気をつけていたんだけれども。

1週間前には口元は膿と漿液の乾いたものと血でガビガビ。
ごはんも夕方になってしおれた葉っぱしか食べない(たぶん、新鮮なしゃきしゃきした葉っぱは口が痛いのだろう)。

ようやくイソジンをつけた綿棒で消毒。でも1日1回だと翌朝にはまたガビガビ。

食べないと悪化する一方だろうし、どうしよう。

とりあえず、爬虫類用の口内炎の塗り薬をネットで買って、いま到着を待っているところ。
イソジンの消毒は1日2回にした。
野菜だけだとしおれるまで食べないので、いつもより傷に当たりにくいように細かく野菜を切って、その上にイチジクを薄く切ったものをトッピング。
ロクちゃんは果物に目がないので朝からごはんを食べてくれるようになった。

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↑今日の様子。腫れているし血もにじんでいるけれど、ちょっとよくなってきたのかなぁ。。。

ナナちゃんのときにこんなひどいマウスロットになったことはなかったのでうろたえてる。
ロクちゃんももう11歳だし、暑さで抵抗力が落ちちゃったのかもしれない。早く治ってほしい。